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コンビニで使えるプロミスなどのキャッシングのためのatmは有料?無料?

キャッシングをするときには通常プロミスならプロミスATM、レイクならレイクatmを利用すると利用手数料が無料になります。
しかし銀行のatmであればまだしも消費者金融のatmに入っていくという姿を知り合いに見られたくないという方もいるでしょう。
またそもそも近くにその専用atmが無いという方もいるでしょう。
コンビニatmという言葉を金融業者ではよく見かけます。
これはコンビニに設置されているatmということです。
一般的に消費者金融でも銀行でも自社atmだけではなく提携先のatmとしてコンビニにあるatmを利用できるようになっています。
そうなると気になるのは利用手数料です。
借り入れでも返済でも取扱金額が1万円以下の時には105円の利用手数料がかかり、1万円を超えるときには210円の利用手数料がかかります。
これはどの金融業者でも変わらない金額です。
ところが提携先のatmでの利用料金も負担してくれる金融業者もあります。
例えばバンクイックやプロミスです。
今どうしても必要な金額をすぐに借り入れたいというときにはコンビニにあるatmはとても便利なものです。
通勤途中にあるコンビニでついでに返済もできるというのもまた便利になるでしょう。
金融業者によって利用することができるatmには違いがありますので申し込みをする前に確認しておきましょう。
金利が低くても借り入れも返済もしずらいのであれば使いづらいキャッシングということになってしまいます。

専業主婦は利用できないプロミスの主婦事情

同じ主婦であっても専業主婦と兼業主婦では大きな違いがあります。
それは本人が収入を得ているかどうかということ。
プロミス審査は本人に安定した収入がある場合申し込み可能としています。
これは学生も主婦も含みというもの。
アルバイトでもパートでも安定した収入を得ていれば借り入れをすることができます。
残念ではありますが専業主婦は本人は収入を得ていませんので申し込みをすることができません。
これは消費者金融であればどこでも同じ条件となっています。
三菱東京UFJ銀行バンクイックなどの銀行カードローンであれば専業主婦でも借り入れをすることができ配偶者の収入をもとにして審査が行われることになります。
気になるのは兼業主婦の収入の「安定」です。
月収が高ければいいと思いますか?
時給が高ければいいと思いますか?
勤続年数が長ければいいと思いますか?
実はパートやアルバイトの場合、安定を見るための最も大事な判断材料が勤続年数になります。
現在収入が安定していることが重要になるのではなく今後も安定していることが必要ということ、これはどういうことでしょうか。
返済をしていくための能力があるかどうかをみるのが審査となります。
そのため、昨日今日働き始めたばかりの時給の高い仕事は安定していると言えるものではありません。
時給が低くとも、月収が低くとも勤続年数が長ければその実績を来月も再来月も続けていくであろうことが推測できそれが安定となるわけです。

お金を借りたいという衝動が抑えられない借り癖

キャッシングを初めて考えたときにはどういう気持ちだったでしょうか。
お金を借りることに抵抗があり、希望金額がどのくらいであったとしても最低限の金額しか借入をしないように気をつけいようと考えていたはずです。
もちろん申し込みをして審査が行われ、審査結果が伝えられるまでその気持ちは維持していたでしょう。
ところが、融資限度額を伝えられたとき、どのように感じましたか?
お金を借りることに関しての価値観のずれはここで決まるとも言われています。
融資限度額はその契約者が最大限借り入れることができる金額として消費者金融なり銀行から提示されるものです。
自由に追加融資ができます。
本来自分が希望していた金額が2万円だったとしても、融資限度額が30万円と聞いてしまえばどうでしょう。
そこでの価値観が大きな分かれ道になります。
30万円の限度額を聞いても、希望する金額が2万円であれば限度額を気にしないという方もいます。
しかし希望している金額が2万円でも、融資限度額が30万円となれば一度に大金を手に入れた感覚になってしまう方もいます。
融資限度額は自分が自由に使ってもよい金額ではありますが、しかしそれは自分のお金ではありません。
残念ながらついてしまった借り癖は簡単に治せるものではなく、気が付いたらいくつもの借り入れ先が増えていることがあるでしょう。
借り入れ先が一つ増えるごとに借金をまた増やしてしまうという不安と、まだ借り入れができるという安心が交差するはずです。